フライヤー製作/八代・田辺印刷


遠い昔に聴いた気がするアラビアの調べ・・・

懐かしいのに新しい、世界ではじめての日本の歌。


「村祭」で会場の皆さまと

わっしょいわっしょい!!

こどもたちも身を乗り出して興味しんしん


アラブ音楽にはオリエンタルな血が脈々と流れています。
東洋音楽の視点で西洋音楽を眺めてみると、物の見方も変化して、
音楽に留まらず、人間としての世界観が大きく広がります。

東洋と西洋、どちらも違ってどちらもいいと実感できます。


コンサートの開演です。第一部は日本の歌。

 ウードと奏でる不思議な音楽は、
 懐かしい友だちに久しぶりに出会えたような 温かい気持ちにさせてくれます。

お客様とのやりとりも楽しい!





休憩をはさんでの第二部はウードのソロや歌とのデュオでアラブ音楽を。
心地よいマッカームの流れに身を任せて。



  






「楽器の女王」と賞されるアラブの楽器、ウードの紹介をしています。